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英文財務諸表制作受託のご案内

GSグループでは、英文財務諸表の作成をサポートしています。会計士の資格を持つ専門家も含めた経験豊かなスタッフが、海外の投資家に馴染み深い表現とテクニカルタームに十分配慮して作成し、必要に応じて監査対応まできめ細やかに対応します。

納品までのフロー

納品までのフロー

 

FAQ

Q1

財務分野での実績を教えてください

現在、毎年数十社の英文財務諸表作成を支援しています。英文アニュアルレポートの財務セクションや海外での資金調達時の提出書類を中心に、さまざまなケースに対応いたします。また、決算短信および株主総会の招集通知では年間百数十社から英文案件の制作を受託しています。

Q2

どのような体制で制作していますか?

実務作業は、国内外の大手監査法人での経験豊富な米国公認会計士を中心に、金融・財務分野専門の翻訳者、バイリンガルチェッカー、英文専門オペレーターがチームを組み、一貫してサポートします。専任のコーディネーターが窓口となり、きめ細かい進行管理でお客様のニーズを汲み取ります。

制作体制

Q3

英文財務諸表の作成は各社で方法が異なると思いますが、どのように対応していますか?

日本の企業が作成する英文財務諸表には、明確なルールがありません。
有価証券報告書をそのまま翻訳して作成されるものから、海外投資家に馴染み深く、より実務的な英語表現にリライトして作成されるものまで、スタイルはさまざまです。
財翻では、お客様のご要望とご予算に応じて、どのような作成スタイルにも柔軟に対応いたします。

Q4

監査対応は、どのようにサポートしていますか?

英文財務諸表を監査する監査法人によって、英文財務諸表に対するアドバイスの視点や表現の方法はまちまちであるのが現状です。財翻では、監査の終了まで責任をもって修正対応いたします。

Q5

日本の開示資料作成と同時進行のタイミングで作成してほしいのですが?

決算作業および監査のスケジュールに合わせ、同時進行で作成することも可能です。開示内容や、財務データの準備状況について決算前より綿密に打合せを行い、作業を実施します。

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